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味わう

極上で希少和牛 “深谷牛” を食べられる『焼肉 モック』

連日の朝からのうだるような暑さで夏バテ気味の方も多いのでは?!暑い夏はスタミナたっぷりの焼肉で乗り切ろう!『焼肉モック』で、県外にはほとんど流通していない希少和牛の「深谷牛」を堪能しよう (๑❛ڡ❛๑)

木のぬくもりに包まれたあたたかい空間

深谷駅から歩くこと徒歩15分。南大通り沿いにあり、駐車場は11台用意されてます。モダンでお洒落な外観、木のぬくもりに包まれたあたたかいこの場所ではとっておきの時間が流れています♪嬉しい全席個室で各部屋に空気清浄機を完備!安心してプライベート空間で食事を楽しむことができます♪

■お店のこだわり

①山下牧場の「深谷牛」

深谷ねぎをはじめ、野菜や花の生産が盛んな深谷で育った「深谷牛」。和牛生産の伝統と高い飼養技術を持つ深谷市にある山下牧場で、こだわりの肥育技術で丁寧に育て上げた霜降り和牛。きめが細かく滑らかで柔らかな肉質。サシの入りも良く、甘み・風味があるのが特徴です!店長自ら、山下牧場に出向いて深谷牛について学ばれたそうです!(※山下牧場について

【深谷牛 特上カルビ】・・・肉のきめが細かくサシの入りが良く風味が最高!これが希少和牛の「深谷牛」

焼き方は、霜降り肉は脂を落としながら焼くイメージ! 最後に焼き目をつける際は、肉から浮き出た脂で高温で一気に仕上げるのがポイント!

深谷牛を取扱っているお店は市内で僅か数店舗。生産者と販売業者で履歴管理の協定を締結して販売をしている!

②上質な上州牛をリーズナブルな価格で!厳選された素材

国産牛、特に厳選された上州牛を使用しており、それでいて安さを重視!学生からファミリー層まで人気のお店のお勧めメニューはこちらです(^^)/♪

【上州牛 王道カルビ】・・・上質な脂と赤身の柔らかな食感と旨味が絶品!店長イチオシメニュー♪

【上タン塩】・・・焼肉モック人気No.1!レモン汁&きざみねぎとの組み合わせはもぅ最高♩

【男ハラミ一本勝負】・・・ほどよく脂がのって食べ応え十分!味も大満足(^^)/  女性もいざ勝負(笑)

【深谷ネギわかめサラダ】・・・新鮮な野菜サラダの上には地元名物の「深谷ねぎ」♪

【きざみネギ】・・・「深谷ねぎ」とお肉との相性はバッチリ♪  (о’¬’о)ジュルリ

【自家製醤油ダレ】・・・2日間かけて作る自家製醤油ダレ!手間暇かけてつくられていた秘伝のタレ!

【カルビークッパ】・・・ライターおススメメニュー!辛さも丁度良く、そのまま召し上がっても良し!ご飯を投入しても良し!間違いなし(笑)

焼肉モックでは、多種多様なクラフトビールも揃えられており、ビール好きにはたまらない♪これまでにない多様性と、個性的な味わいやブランドを備えいるのが特徴です”(*>∀<)o(-)”

【九州CRAFT日向夏】・・・宮崎県原産の日向夏を使用。ほどよい酸味と爽やかな香りがポップの香りと絶秒にマッチ!

■お店からのメッセージ

『お肉を食べて笑顔・元気・満腹で幸せ!!』

2012年の開業から、焼肉モックのコンセプトは『お肉を食べて笑顔・元気・満腹で幸せ!!』をモットーにスタッフ全員で心掛けております!

おススメは、深谷牛!手切りタン!2日間かけて作る自家製醤油ダレ!そして深谷牛、上州牛をリーズナブルな価格でご提供しております!お肉と深谷ねぎの相性も抜群です✧٩(ˊωˋ*)و✧

完全個室で感染対策もバッチしています!ご予約はお早めに!市内の皆様、そして市外・県外の皆様も深谷に立ち寄った際には、是非当店でお肉を食べて”笑顔・元気・満腹で幸せになってください♪

働いているスタッフさん全員が親切で丁寧な接客で対応♪ 明るく元気にお出迎え(^^)/

カップルシートでは横並びで食事を楽しむことができます(❁´ω`❁)

取材・執筆:VTPライター セイフル株式会社 広報部

【INFORMATION】

焼肉モック

■営業時間
17:00~23:00(平日・日曜日・祝祭日)
・17:00~23:30(土曜日)
※状況に応じてL.O&閉店時間が早まる場合あり
■定休日:  水曜日・その他
■住 所: 深谷市上野台2887−4
■T  E  L: 048-577-3330
■Instagram:https://www.instagram.com/yakiniku_mokku
■駐車場: 11台
■その他設備:完全個室・空気清浄機完備

※営業時間や定休日、金額などの掲載情報は変更になる場合がございます。あらかじめ各店舗・施設に確認の上、おでかけください。

 

野菜の楽しさに
何度も訪れたくなるまちへ。

肥沃な土地とお日様のチカラに恵まれ、全国有数の野菜・農業のまちとして知られる、ここ埼玉県深谷市。ベジタブルテーマパーク フカヤは、『関東の台所』とも呼ばれるこのまち全体を「野菜が楽しめるテーマパーク」に見立て、何度でも訪れたくなる観光地となることを目指しています。

深谷へのアクセスはこちら
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